沿革

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History

昭和30年 1月 広島県福山市鞆町136-19に会社設立。
昭和40年 3月 広島県福山市田尻町沖新涯2380-7に移転。
丸棒工場建設。
昭和45年11月 岡山県笠岡市新賀777に進出。異型棒鋼工場建設
昭和48年10月 同地に平鋼工場建設。
昭和56年 9月 同隣地に熱錬部用地取得,建設
昭和57年 1月 熱処理部門として熱錬部設立
昭和62年 2月 三菱自動車工業(株)様の熱処理認定工場となる。
昭和63年 1月 (株)小松製作所様の熱処理認定工場となる。
平成 2年 5月 熱錬部第3工場及び事務所建設
平成 4年 2月 熱錬部に第2真空炉設置、稼動。
平成 6年 2月 圧延部に圧延新ライン設備火入、稼動。
平成 7年12月 圧延工場 JIS G 3101取得。(一般構造用圧延鋼材SS400)
平成11年12月 日立建機(株)様の熱処理認定工場となる。
平成13年10月 ISO9001認証取得。
平成14年4月 熱錬部にガス浸炭炉3号機設置。
平成16年6月 コベルコクレーン(株)様の熱処理認定工場となる。
平成16年10月 航空機関連共同受注グループ「ウィングウィン岡山」発足、参加。
平成19年6月 熱錬部に大型ピット炉2基設置。
平成19年8月 圧延部に金属材料分析装置を導入。
平成19年9月 第1回私募債発行。
平成20年4月 三菱重工業(株)広島製作所様の熱処理認定工場となる。
平成20年12月 熱錬部に大型ピット炉1基増設、稼働。
平成21年11月 三菱農機(株)様の熱処理認定工場となる。
平成22年1月 熱錬部にガス窒化炉及びガス軟窒化炉を新設。
平成25年9月 熱錬部に真空炉1基増設。
平成25年9月 いすゞ自動車(株)の熱処理認定工場となる。
平成27年4月 コベルコ建機(株)の熱処理認定工場となる。
平成27年6月 工場東側隣接地約6,000m²取得
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